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導入事例7 研修からアセスメントまで一環で行ないたい

内容

東北テクノロジーセンターが主催し、東北地域の一般企業及びIT企業のプログラマ、SE、コンサルタント、自治体職員、学生又はこれから技術者を目指すからなどを対象にグローバルで通用するITスキルを自己判断するイベントです。マイクロソフト株式会社、シスコシステムズ株式会社、日本オラクル株式会社、サンマイクロシステムズ株式会社などのベンダーも協賛して行なわれます。
各分野に於けるITスキルを判定します。
○企業内の人材のITスキル判定
○派遣社員のITスキル判定
○就職のために企業の求めるITスキル基準に対する自己判定
○現在学習中の課目に対してのITスキル判断として
○企業や学校単位でのスキル判定水準を測る機会に
○個々がこれから学習するスキルの事前判断として
○企業内人材、派遣人材、IT研修の判定、内定者スキル判定への利用

経緯

CBTシステムと会場の対応が可能であり、且つ、東北に拠点を持っているという点が考慮されました。

成果

前年度構築したCBT(テストシステム)を活用した事により、科目の増加によるシステム準備の費用負担増加を抑える事ができた。
また、同一時間帯に複数科目の受験、連続受験をも可能にする等、参加者の利便性を高める工夫が出来た。

導入商材

JJSテストセンター 試験申込サイト
http://www.jjstc.com/


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